日記 2018/11/12 誰かの1日を彩るということ
先週の日曜に行ったお店は老夫婦と、そして息子さんで経営しているようだった。カウンター席の端にちょこんと腰掛けたご婦人は年のせいか所作がとてもゆっくりで、お客さんが帰った後、食べ終えたお皿を重ねはするものの、それを運ぶのは、息子さんといった具...
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