makicoo
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— essays / daily log / books
世界文学を読む
本
百年読み継がれた本を、生活の隣に置いて読む。
アントニオ・タブッキ「インド夜想曲」、そして「マドラス行きの列車」のこと
プルースト「失われた時を求めて」
トルーマン・カポーティ「草の竪琴」
ボリス・ヴィアン「うたかたの日々」
加藤周一「羊の歌」
二階堂奥歯「八本脚の蝶」
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